ななほしてんとう

関ジャニ∞のファンブログです

俺節を見た日のこと(ネタバレ含みます)

たしか小学校に上がったか上がっていないかくらいの頃。

 

母とともに地元のこども劇団に入っていたことがありました。

まぁたぶん全く本格的なものではない子育てサークル的なところだったし、そもそも母は別にわたしをそっちの道でどうにかしようという気持ちは1ミリもなかったはずなので、わたしの記憶にある出演歴はたったの1回。

物語りはさっぱり覚えていないですが、わたしは鮭の役でした。我らが丸山さんが(食材としてはそうでもないけど、言葉の響きだけが)大好きな、かの鮭です。わたしの出番は、鮭になって舞台上をグルグルらせん状に回るだけだったんですが、それはもう子供ながらにすさまじい恥ずかしさを感じていて、一刻も早くここを辞めてやると思っていた思い出しかありません。あの時与えられた役が、うさぎとかりすとか何かしらのかわいらしい動物だったら何かが変わってたのかもしれませんが、幼心に魚類は勘弁だよなあ、と今でも当時の自分に激しく同情します。

 

その関係で小さい頃は何度か演劇などを観に連れていかれたこともありましたが、大きくなってからはまったくで、友人の付き添いで劇団四季を2~3回みた程度の経験しかありません。

 

 

 

いきなり何のこっちゃな話をしだしましたが、今からそんなわたしがムボーにも先日見た俺節のことを書きますよっていう話です。

 

ただ、まぁこんな感じでまったく舞台とか演劇というものをとおってこなかった人生ですし、当日も役者さんたちの表情とか細かい部分まで見えるような距離でもなかったので、まーまー満足いくような記事にはならず。。(もー何回全消ししたか‥‥はぁ‥‥涙)

てことで、きっと俺節の詳細や感想、考察などは、他のすばらしいブロガーさん達のところにゴロゴロ転がっていると思いますので、然るべきものは然るべきところで見ていただくとして(大暴投)、わたしはわたしなりに、初の自担舞台の思い出でも書こうと思います。

 

(ほんとまったく珍道中でもなんでもない、ただの記録なので、自己満足のマジのやつです。すみません。。)

(がっちり自己防衛終了)

 

 

 

さて、とはいってもネタバレもありますので、これから見に行く!という方は自己判断でお願いします!

また、もう見たよ!という方も、個人の見解バリバリなので、もしも不快な気持ちになったら光の速さで画面と記憶を削除してください。また、事実と違うところもがあれば見つけ次第、随時直していきたいと思いますので、やさし~く小2に諭すくらいの気持ちでご指摘くださいm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆その日のこと 

6月某日。

人生3度目の遠征。過去2回とも遠征により両肩が死すという経験をしたおかげで、今回はやったったです。重さの一番の元凶である、下地・コントロールカラー・ファンデ・トリートメントという個人的4大ボトルたちをすべて詰め替えてみたところ、あまりの軽さと省スペースに目から鱗!コンタクトケースすご!そして使うかどうかわからないようなものはすべてステイマイハウス!!

 

洋服も悩みましたが、自担カラーは今回は封印。「赤坂で舞台」という何ともハイソな言葉の響きにひどくプレッシャーを感じた結果、わかりやすーくいつもより大人な感じ(シンプル・無地・モノトーン・ちっさいバッグ)にして、髪だけは普段より気合いいれて巻き巻きして家を出ました。こういう日の朝の準備っていくつになっても楽しいナァ‥‥

 

いざ東京に降り立つと、恒例のむあ~~~~っとしたじっとり空気がねっとりじっとりお出迎え。

昼の公演だったので(マチネっていうんですってね!何語か知らんけどおしゃれ!)、そこからまっすぐに赤坂に向かいます。ACTシアターのある赤坂サカスの最寄駅は、赤坂駅赤坂見附駅溜池山王駅赤坂駅からは出てすぐ目の前がサカスなのでとっても便利!後の2つの駅まではちょっと歩くんですけど、前回俺節のフライヤーを求めてACTシアターまで来た時(ありつけなかったけど‥‥涙)、赤坂見附まで歩いたんですが、まーいわゆるザ・東京!の最先端超高層ビル群がわかりやすくかっこいいので、個人的には結構好きです。あとACTシアター裏手の坂道もそこはかとない情緒を感じられてよかったので、こちらもまたおすすめだったりします。溜池山王はアイドンノウです。

 

ごはんを食べて、いざ劇場へ!

どでかい俺節の看板(フライヤーのやつ)がででーーんとあって、入り口前には小さいポスターが飾ってありました。ちなみに98%くらい女子。皆さんやはりライブの参戦服とは一線おいて今時な感じでいらっしゃる方ばかりでしたね。かわいい女子好きとしては眼福でした♡

 

いざ中へ!

入ったらすぐ左手の階段にやすくんとシャーロットへのお花があり、レギュラー番組や音楽番組のほか、ピンコさんからのお花などたくさん飾ってありました。さすが主演!

プログラムを買う場所の隣には安田章大様宛のお手紙用のコンテナが。ちらっと中をのぞくとかわいらしいものから絵師さんらしき人の気合の入ったものまでたくさんありました。わたしはというと、俺節の感想を書いて入れようかなとも思いましたが、終わった後に待たせるには友人もいるし、たぶん短時間ではまとめられないと思ったのでやめてしまいました。後、まだまだわたしごときが安田くんにファンレターを渡すなんて‥‥そんな‥‥!という気持ちがありビビッてしまったのが正直なところです。

ファンレターなるものはいつかチャレンジしてみたい代物ですね!

 

ACTシアターは全体的にきれいで、座席の硬さも気になりませんでした(ありがとうな尻の肉。)。周りの人にも特に大きく迷惑をこうむることはなく(まあ泣き声笑い声がちょい大きいとか、拍手のタイミング?ということはありましたが、スルーできる範囲内)、快適に舞台を楽しむことができました。

 

1幕80分、2幕110分という長さでしたが、疲れたり間延びするような感じはまったくなかったです!もっと見たかった気持ちもありますが、でもこれ以上長いとさすがに疲れも出てくるような気がしたので、こういうところが福原監督の采配なんでしょうか。

いちおうオペラグラスはもっていったのですが、おもちゃみたいなヤツだったので役に立たず。初ライブの時、これで札幌ドームに参戦したんですけど、改めて素人まるだし感半端ないな‥‥。

 

 

舞台の感想は後でまとめるとして、見終わったすぐにはちょっと言葉にならない感じがありました。というかいまだにうまく表現できないんですけど、あえていうと、「胸が詰まる」という感じなのかなぁ。内容は決して華やかなサクセスストーリーじゃないんですよ。けど最後までコージはコージだったし、湧き上がるような歓声と拍手の海の中で、カーテンコールで出てきた安田くんは見えちゃいないけどきっと笑っていたから、それはそれは幸せな空間でした。

 

おもしろかったけど、何がおもしろかったってうまく言えないんです。ただ、あの時間にもう一度飛び込みたいと何度も何度も思ったし、終わってしまったことが悲しくて、その日はプログラムが見れなかった(重傷)。コージとテレサが本当に大好きになってしまって、段々なんかもう現実の安田章大とコージの区別がつかなくなってしまって、見ている最中に、あぁ安田くんはシャーロットと結ばれるんだなあ‥‥よかったよかった‥‥この二人なら心から祝福できるよ‥‥なんて妄想と現実と舞台がぐちゃぐちゃに入り乱れてトリップする事態になっていました。

 

そのまま飲んでホテルに帰り、俺節のことをきちんと話したのは次の日でした。けど、あらすじを思い出したり笑えたところを話し合ったり、コージは靴下履くタイプ(爆)だとかあたりさわりのないことだけしゃべって終わったと思う。わたしは文字に起こすことも得意じゃないけれど、いい年こいてその何十倍も口に出すことが苦手なんだなあ‥‥と改めて実感。

 

かくして、次の日は東京観光とかしながら、わたしの俺節遠征は終了しました。原画展のことをすっかり忘れてたのは笑えないけど笑うしかないですね。ハハハ

 

 

 

 

◆一番印象的なシーンのこと

 最初に述べたとおり、ちゃんと感想を書こうとするとどうしてもうまくできなかったので、一番印象的なシーンについてだけ書こうかと思います。

 コージがアイドルの前座として一人ステージで歌うラストのクライマックスシーンです。

 

 コージとオキナワにやっと巡ってきたデビューの話。しかしそれはコージ一人でという条件付き。コージはオキナワと一緒にデビューしたいという思いと、一人前になってテレサを幸せにしたいという思いとの間で板挟みになります。そんなコージの気持ちを察して、コージの前から姿を消すオキナワ。そしてテレサもまた、不法滞在者である自分の存在はこれから歌手になろうとするコージにとってマイナスだと考え、自ら入管に出頭し、やはりコージの元を去ってしまいます。

 一人になってしまったコージは歌手になる夢をがむしゃらにつかもうともがきます。無理やり標準語を話し、おばあちゃんがくれた背広ではなく流行りのジャケットを着て。 ソロではなく元アイドル歌手とのデュエットになっても、慣れない接待をさせられても、着ぐるみで歌えと言われても、コージは嫌な顔をせずにデビューはデビューだと受け入れます。が、相方の元アイドル歌手がヌード写真集を出させられると知った時に、とうとう我慢できずスポンサーの社長を殴ってしまいました。

 そうして友達も恋人も夢も失ったコージでしたが、そんな時目の前にオキナワが現れます。オキナワもまた人生に絶望し自暴自棄になっていたところを、北野に救われ、オキナワ自身の中の作曲に対する思いに気づかされ、そして自らの意思でコージのために曲を作っていました。

 デビューはなくなってしまいましたが、すでにとってあった仕事に穴はあけられないということで、野外ステージでコージは一人、適当に選んだ演歌を歌うことになりました。当日はメインのアイドルグループのファンばかりで誰もコージの歌は聞いていません。コージは歌いきらずに出番を切り上げようとしてしまいます。

 実はこのステージにはテレサが見に来ていました。テレサはこの日の夜、成田から強制送還されることになっていますが、見送りに来たかつてのストリッパー仲間たちがコージのステージのことを教えてくれて、見に来ていたのです。テレサはそんなコージを見て、客席からステージに向かって叫びます。テレサがどれだけコージとコージの歌を愛しているかということ。テレサは叫びます。テレサとコージは2人で1人。あなたはわたしで、わたしはあなただから。

 驚くオキナワとコージ。なぜならオキナワが1人で作っていた曲がまったく同じことを書いた歌詞だったからです。「あの歌を歌え!」というオキナワの一言で、コージはオキナワからギターを借り、オキナワが作った「俺節」を歌い始めます。大雨が降りだしても、観客にゴミを投げ入れられても、マイクの音量を切られても、それでもコージはテレサのために俺節を全身全霊で歌い出します。ありったけの魂を込めて歌います。

 翌日の新聞にはコージのことは一切触れられていませんでした。オキナワを始め、コージのすばらしい歌を聞いていたみれん横丁仲間たちは憤りますが、コージはおばあちゃんのくれた背広を着て、これでいいんだと頭を掻きながら笑います。(了)

 

 

 

 書きたかったシーンというのは、コージが俺節を歌い出す瞬間のこと。中々引っ込まないコージにいらつくアイドルのファンたち(ちょっと耳(目)が痛いw)が野次を飛ばし、ざわつく会場で、

 

 

ひとりで

 

 

とコージは俺節を歌い出します。

 

 

 

その瞬間。コージの声がすべてのざわめきをピタッと止めたんです。

 

 

ほんとにこの瞬間がすごかった。。

このたった一言でコージの覚醒が即伝わってきました。もちろんそういう演出で役者さんたちがされていたんでしょうけど、コージの言葉を発した瞬間、耳の奥がピシッて鳴って、そして空気が身震いしたみたいだったんです。あの、テレビの映像を一時停止したときみたいな感じ。わたしは2階席にいたので劇場全体がよく見えたんですけど、舞台上の役者さんも、観客も、天井も、横についてる機材もすべてがビビッと一瞬震えて、すべてのざわめきもすべてが一瞬にして止んでしまって空気が流れる音だけがして、まるで世界が一時停止したみたいに思えました。

 

 

この空間の一番中心に、ギターを持ったコージが、まっすぐ前を見て立っている姿が、今でも目に焼き付いて離れません。

 

 

 

 

 

 ◆まとめると

  いきなりまとめると、俺節最高でしたよ、という話です(結局)。

 今だから言いますけど、俺節を見るの少し不安でした。もちろん安田さんがどーのではなくって、わたしがこの舞台を好きになれるか不安でした。単純に今までこういうザ・昭和!って感じの漫画なり映画を今まで好んではこなかったからです。少年漫画も青年漫画もジャンルとしては好きですけど、こういう雰囲気のはあえて手はとらないみたいな。それに、あまりに熱血!みたいなのには一歩引いてしまうところもあったので、大丈夫かな、楽しめないんじゃないかって思ってたのが正直なところです。

 でも、結果的に全然楽しめました。めちゃくちゃ楽しめました!!たぶん脂っこい俺節の世界観を、福原監督と役者さんたちの小ネタとか笑いのエッセンスが上手に中和してくれていたからだと思います。というかエッセンスというレベルに非ず、ゴリッゴリにボケてきます。ちょけまくってます。めっちゃいいシーンでジーンとしている次のセリフにしょーもない小ボケ(めちゃくちゃ誉めてます)入れてきたりして、もう感情ぐっちゃぐちゃです!!(笑)でもそれが心地よかったんだなーと思いますね。

 俺節に出てくる登場人物はみんなクセがあって、半端者ばかり(テレサとストリッパーたちは不法滞在者だし、オキナワは中途半端なヤンキーだし、みれん横丁の人は世間のはぐれ者の集まりだし。)。でもそういう人たちこそ、色んなことを笑い飛ばして生きているみたいな雰囲気がすごく表れていたようで、自分的には世界観がスーッと入ってきたんだなと思います。その中で、一人バカみたいに真面目なコージとの対比もおもしろかったし、シャーロットももう大大大好きになってしまったし、安田さんがギターを持った時は申し訳ないけどコージとしてではなく安田章大として見てしまって心が粟立ちましたよね、すみません。でもやっぱり安田章大にはギターがいい。いい。

 

 

 

 

 以上が、俺節の感想になります。

 大体これが思っていることの2割くらいな感じもありますが、残りの8割はたぶんまとまらないうちにわたしの血となり肉となり脳みそのシワとなり、自分の中に刻まれていくのだろうと思います。

 舞台の円盤化、とっても難しいみたいだし、もう今さらなのかもと思いますが、それでもと思ってTBSに要望メールだけ出してきました。あの‥‥無理ならサントラでも。。

  だってー!!!楽しかったぶんさみしーーんだわー!!!!涙涙涙(これが一番正直な感想)人生は一期一会ですね‥‥(謎)。

 

 

 

 さーて!やっと他のブログ見てきまーす。ドロン。

脳内METROCKが最高だった件

5月21日(日)の17:50~18:30

 

東京新木場では、METROCK2017が行われていましたが、そこから1,148km離れた北の大地(改めて数字にすると引くくらい遠いな。)では脳内METROCK2017が開催されておりました。

出演者は関ジャニ∞。言わずと知れたってほどではないけど、世の中の10~40代あたりではグループ名は大体知られているであろう、ジャニーズ事務所のアイドルグループです。

 

◆セトリ◆

1. High Spirits

2.ズッコケ男道(バンドver)

3.言ったじゃないか

4.NOROSHI

5.宇宙にいったライオン

6.象

 丸山ベースソロ

7.侍唄

 丸山ベースソロ2

8.Tokyoholic

9・勝手に仕上がれ

10.LIFE~目の前の向こうへ~

 

(まるちゃんはいつだってまるちゃん‥‥キュン) 

 

 

この40分間、いや前後入れると2時間くらいはずっっと気持ちが高ぶっていて、ライブとは違う不思議な高揚感と興奮状態で、もうなんだかわけがわからず、タイムラインや検索ワードから情報を拾ってくるたびにどんどん感情が大きくなって、まるごと全部吐き出したいけど、一気に出す術がないので、ツイートしたりリツイートしたりいいねすることで少しずつ発散させていく、そんな感じでした。

 

(しかし、いくら興奮状態とはいえ短時間の間にTwitterの海を荒らしてしまったこと、今となっては反省しています。前回のブログで自ら”フェスにジャニヲタが押し掛けることは数の暴力。場の雰囲気を壊す。”って言ってたくせに、結局Twitter上で似たような状況を引き起こしてしまいました。公共の場なんだからある程度はちゃんと気持ち抑えるべきだった。反省。次は必ず律します。)

 

 

 

 

 

ステージの真ん中にくちびる君マークのドラムセットが鎮座している画像を見たとき、心臓飛び出るかと思ったくらい、ゾクゾク?ゾワゾワ?っとしました。

 

1曲目のハイスピから始まって、来る曲来る曲すべて大好きな曲ばかりで、もうほんとに最高すぎてこんな最高なことってある?ってくらい最高でした。こんな夢のようなセトリがこの世に存在することの歓び。つらいです。

もう諸々吐き出したいことはいっぱいなんですけど、昨日から何度書いても収集つかないからあきらめました‥ ‥‥。文字にできない自分が憎い。

 

そして合間合間に流れてくる場の状況。

盛り上がってる人もいれば、後ろで眺めているだけの人もいて、素通りする人もいれば、関ジャニ∞見直したって言ってくれる人もいる。もちろん残念な人もいる。

けどそんなことをすべて頭の中で想像して組み立てて、視覚も聴覚も使わない状況で、わたしは確かに自らの脳内で関ジャニ∞のライブを楽しんでいたから、ほんとに関ジャニ∞ありがとうだし、あの場を作り上げてくれた観客の人達、様子を逐一流してくれた方たちありがとうです。

 

 

自分のことながらちょろいなーと思いますわ!(笑)そう、ちょろいんだよなー!行ってもないのライブを勝手に楽しんで勝手に興奮してありがとー!!とか言っちゃう自分ちょろすぎる。ま、嫌いじゃないんですけど!!!!ハハ

 

 

とにかく。単純に率直な感想として、今回のフェス参戦はすっごくすっごく楽しかったから、個人的にはもっとフェスに出てくれたら嬉しいし、何十年先になったとしてもいいから、ライブハウスツアーをやってほしいと、いちファンとして願うばかりです。

 

  

 

 

 

 

 

その夜。 

 

脳内METROCKを終えて少しした後、PCに入りっぱなしだった8estを見ると、ちょうどラストのBJのあたりでした。

 

手に入れたものは少なくない。のにいつも何かが足りない。そうやって同じように1年前にも思っていたっけ。

 

Oh‥‥このタイミングでのBJはいかんです‥‥この部分の歌詞が‥しみすぎて‥‥ズブズブズブズブ(BJの沼にはまり中)。

 

 

‥‥‥。

 

で、ここまでMETROCKからのBJ沼でとってもとってもメロウな気持ちになっていたのですが、アンコールで子供みたいに雨のステージで転んでみたり水かけ合ったりして、トロッコに乗ってニコニコしながら手を振ってキラキラ歌を歌う彼らを見ていたら、あーーやっぱりこれもいいわあーー!!!ってめちゃくちゃ思いました。

だから結局バンドが好きとかそういうことは置いといて、自分はきっとこの先彼らが挑戦する矛先が別にバンドじゃなくてもたぶん何でも喜んじゃうんだろうなって思いました。別にダンスでもお芝居でもお笑いでも。たぶん何でも。

 

 

 

 

 

 

 

最後に、これまた妙に今の気分にドンピシャな8ESTの亮ちゃんの挨拶。

「大阪京都兵庫から集まった、一人一人やったら変なやつばっかりです。でも、その変な人達が集まってやる関ジャニ∞って、僕は大好きです。うん、すてき(照れ笑い)。そうですね、ほんとに、まだまださっき横山君がいってましたけど、8周年ていうのはあくまでも通過点であってこれからもどんどんどんどん、もっと、なんでしょうね、おっきくっていうか、自分たちがかっこいいって思うのを突き詰めていって、皆さんがうっわあいつらめっちゃ好きやって、見る度に思えるようなそんなグループになっていけたらいいなと思うので、これからも何卒応援よろしくお願いします。」

 

 

 

 

\なってますよー!/

 

 

 

 

書きたいことの3割くらいしか書けてないけど、これ以上は無理そうなのでここであげます~(T T)

大倉忠義 32thBirthday!

大倉さん32歳のお誕生日おめでとーーー!!ございますっ!!

 

 

大倉さんって不思議な魅力の人だな~と常々思います。

 

その端正な見た目によるものなのか、自然と醸し出している雰囲気なのかわかりませんが、わたしの目には飄々としていてつかみどころがない人っていうイメージがずっとあるんですけど、折に触れて、大倉さんの中にある情熱とか負けん気とか人間くさいところ情けないところ、人としての熱を感じる瞬間が垣間見えた時に、すごく大倉さんのことを考え、その結果どんどん好きになっていくばかりです。

そうなると不思議なもので、今まで 「かっこいいけど顔面はわたしのタイプじゃないな」なんて思っていたのが嘘のように、事あるごとにひー!かっこいいーー!!とか、かっ‥‥かわええの~~!!となって、なるべく買わないと決めている雑誌や写真を通して課金してしまうのです。この大倉くんを手に入れられないなんて考えられない!と脳内麻薬が出る感じっす。

もう見れば見るほどかっこよくてかわいい。こういうのって見た目から入って中身に惚れるのが定説だと思ってたんですけど、こういうこともあるもんなんですね。タイプどーのこーのなんて余裕で超えてくる大倉忠義、強すぎます。

 

 

 

そんな大倉さん。好きなところ、ツボなところは星の数ほどありますが、やっぱり彼が笑っているところははずせない!ということで、わたしが特に好きな、笑いすぎるあまりでっかい図体で地面をゴロゴロ転げながら笑っている大倉忠義さんについて、語りたいと思います。

別に語るといっても、ここが好きィ~と写真貼るだけで、それ以上でも以下でもないです。でもほんとにほんとに好きなんです。なんなんでしょうあの人。犬か。犬なのか。

いつかめちゃイケの笑う男に出てくれることを願います。

 

 

基本の動作は、①きっかけ ②崩れる ③転がるの3ステップですね。まいりましょう。

 

🐕関ジャニズムより~RAGE僕見えないんですけど問題。よこすばを添えて~

関ジャニズムのMC集より。大阪公演にて。RAGEの最初の「立ち止まれないく~ら~い」(メインよこすば、下ハモ倉)の時に、よこすばの二人が背中合わせでぴったりくっついてるもんだから自分が見えないとクレームをつける大倉氏(笑)そこで、お兄ちゃん2人がその時の再現をしてくれます。ちなみに今回のとは関係ないけど、ぼやき倉も大好きです、わたし。

 

横:だってさ俺らこうなってるわけでしょ。大倉はどう・・・

(3人ステージ真ん中に集まる。横すば背中合わせ、大倉さんその後ろに立つ。確かに大倉さんはお客さん側から見えにくい。)

す:そう、こうなってて~だったらお前はどう絡んでくる?きてきて~きてきて~

倉:えっ、この間に~?(困惑)

横:やってみて~

す:きてきて~

(考えた結果、後ろから2人を包み込むように抱きつく大倉氏。) 

す:(バッと手を振りほどいて)違う!ハモれよ!! 

 

 

①あっそゆこと!?といった表情

f:id:relic3:20170514210743j:plain

②瞬時に画面から消えて

f:id:relic3:20170514205807p:plain

③転がってます

f:id:relic3:20170514210024p:plain 

もう恥ずかしさも相まって、声が出ないくらい笑ってごろごろごろごろ。衣装のラメもとれまくって、映像でわかるくらい飛び散ってます(笑) 

この時の大倉さんはほんとゴールデンレトリバー色の金髪だったから、ほぼほぼ犬でしたね。大倉さんの場合、自分の行いとかで大笑いしちゃうところとかかわいいし愛しいかわいい。

 

 

 

🐕(同じく)関ジャニズムより~EJ☆コースターダンスメイキング。横山の罠~

EJ☆コースターでのよこソロパートの落ちサビ「レッツエンジョージョージョーイ~」の前の間奏部分にあたる振付で、全員前向いて一列になったところから斜めにずれていくというところ。

皆、きちんと前を向いているのですが、ただ一人逆を向いている人が‥‥

 

 

①!?横山くんっ‥‥!?

f:id:relic3:20170514214311p:plain

 

このまま二人見合ったままちょこちょこ横移動。その動きがよほどツボったのか、

②指さしながら

f:id:relic3:20170514214406p:plain

③ギブアップ

f:id:relic3:20170514214430p:plain

ふむ、これは見事なまでに膝から崩れ落ちてますね~型がキレイ。

RAGEの時みたいに、声が出ないくらい笑ってるのもいいですが、やはり大きな「あっはっはっはっは」という笑い声が入っていてくれると、ついついつられ笑いしてしまうので、おもしろさ倍増。幸せ倍増って感じですね。そしてこんなに笑ってくれるなんて、ほんと笑わせ冥利につきるでしょう。お兄ちゃんもとっても嬉しそうで何よりです。

 

 

 

🐕8祭ガチンコ祭り!センターは俺だ!!より~世界一平和な戦い~

8ESTの初回限定に収録されている、ガチンコ祭り!センターは俺だ!!の8/10大阪公演の回。すば×倉で対戦ゲームは叩いてかぶってジャンケンポン。

始めっから、もう2人ともにっこにこ。これ以上お口広がらないよってくらいにっっっこにこ。もう最初っから笑いが止まらない二人。それみてこっちも笑いが止まらないわたし。ほんと何十回見てもお腹痛い爆爆

 

段々ハイになってきて、おかしいのと焦っちゃうのでバタバタし出す二人。そしてパーを出そうとした渋谷すばる会心の一撃

 

①!!!??

f:id:relic3:20170515223024p:plain

②えーーーー!!?

f:id:relic3:20170515213414p:plain

③ゴ、

f:id:relic3:20170515213509p:plain

④ ロンッ

f:id:relic3:20170515213556p:plain

あまりのおもしろさの衝撃にとうとう台座から転がり落ちちゃう大倉さんwwww

大倉さんのかわいいとこ出てますね~この自分の体の大きさわかってないところ~~。クロニクルのいきなりドッチの最初の方でもありましたよね~(写真は探せなかった)小学生みあるわ~。

 

 

 

 

 

いやーーきっとまだまだあるんでしょうけど、記憶にあったのはこんなところでした。やっぱりでっかい子供感あふれる大倉さんが好きなんでしょうね。その証拠にこの3つともお兄ちゃんズとの絡みという(書いてて気づいた!)。この3人のモンハン話も大好きだし!(チーズのやつ)

 

 

大倉さんにはこの類まれなる容姿を保ちつつ、時には情けなく時には死んだ目で、でも時にこちらがハッとさせられるくらいまっすぐで素直な情熱を見せていただきたいなと思います。

 

 

 

 

終わり!

 

 

といいたいところですが、どーうしてもこれだけは書いておきたい!

・5/13のANN最高だったー!!食べ物出てきたときに声上擦らせてやったぁ~~♡とかいうの反則すぎるわ!いつか大倉さんがひたすら食べ物を与え続けられているところだけを録音したCD欲しいナァ‥‥。

 

・ダメな人にはほんとに蒸し返してごめんなさいなんですけど、昨年の某スキャンダル、あれで大倉さんの好き度が一気に増したんですよね~。リアルが垣間見えたことでよりいっそう男を感じたというか。なんかドキドキしてしまったのです。そしてきちんと自分の幸せも考えようとしているところ好きですよ。健康な心がベストパフォーマンスを生み出すとわたしも思う!!!がんばって!!!

 

・蜘蛛女のキス。ほんとーーーーーーに行きたかった。ジレッタもですけど、当落合戦に上がることすらしなかったことにやっぱり後悔もあるので、次の作品でこの気持ちをチャラにしてくれると信じております。怪我なく無事千秋楽迎えられますように。そして大倉忠義にとって有意義な時間になりますように。お祈り申し上げます。

 

 

 

これで本当に終わります!なんか他の6人よりふざけた内容になってしまった感ありますが、ここに書いたことはほんの一部で、そしてまだまだわたしが触れるに恐れ多いところもあるというのが正直なところです。またいつか機会があれば。

 

 

くらら~!よいお誕生日を!

METROCK2017に関ジャニ∞が出るってばよ

変なテンションでいきなりNARUTO口調になったトマトが通りますよ!

 

 

関ジャニ∞が5月21日(日)のMETROCK2017に出演することが決定しました!!!

 

ひゅう~~~~~!!!!パフパフ!!!!!! 

 

 

 

ちょっとあまりにも無視できない出来事ゆえ、この瞬間を忘れないように、今慌ててPCに向かっておりますので、いつもに輪をかけて稚拙な表現になってしまうこと、また個人的な感情が多くなってしまうことを先にお断りしておきます。ビビってます。不快にさせたらごめんなさい。許して下さい。

 

 

 

まずは、これを知った時のわたくしの心の声をお送りします。

え、うそ!?まじで!?ほんとに野外フェスに出るとか‥‥まじか!!!!!!!

      ↓

やばい、ちょっと泣きそう。なんか怖い。どうしよう。うううううう‥‥

      ↓

あーチケットはもうないのか-!ですよねー!ハハ、、、◎△$/×¥●&

      ↓

だめだ。ちょっと落ち着こう。チケツイとか見てんじゃねえよ自分。とりあえずBD止めよう(アコースティック見てた)。同時処理無理。

      ↓

あーーーすごい。すごい。すっごいわこの人たち。かっこいいというか、なんていうか最高だな。そして最強なんだ。この人たちは本当に最強なんだ。自分はなんて沼に足を踏み入れたんだろう

      ↓

と、とりあえず21日は予定入れないで家にいないと。新木場の方角ってどっちだろ。あ、そういえば念ってどうやって飛ばすんだろ。

 

 

 

 

うん、大体こんな感じです。

 

なんか久々に衝撃で時が止まったなって感じです。もうなんか、胸がぎゅうぅぅってなりました。

 

 

ちょっとずつ解説すると、

最初知った瞬間、ちょっと怖いなって思ったんです。なんか、あまりに求めていた情報がいきなり舞い込んできてしまったので、まるで関ジャニ∞が至高の存在(天使とか神とかそんな感じ)へと昇華してしまったような感覚になって。って。今思うと、まじで何言ってるか意味不明わかんないな、おい。こんなアラサー気持ち悪いよ。

 

わたしね、いつか野外フェスで関ジャニ∞を見るのが夢なんですよ。わたしの地元北海道にRISING SUN ROCK FESTIVALっていう有名なフェスがあるんですけど、そこでいつか関ジャニ∞を見るのが、夢なんです。マジのやつです。別にゴリゴリのROCKファンではないのですが、ほんとーーーーに気持ちいいんですよ、このフェス。さわやかな気候の中でまったり食べたり飲んだりしながら適当にダラダラ音楽聞いて、たまにはしゃいで汗かいて、疲れたらまたダラダラして。

 

そんな夢に明らかに近づく一歩を目にしてしまったからなのかなあ。アァ‥‥行ってしまわれた‥‥(空に飛び立っていく関ジャニ∞たち。それを下から見上げるわたし。)みたいな。

これがいわゆる「なんだか遠くにいっちゃったみたい‥‥(うるうる)」という感情なのかなーって思ったのですが、わりと一瞬で「あ、これたぶんあまりに最高の情報手に入れたがために、自分の勝手なおセンチモードが作り出した妄想だな。一気に容量オーバーになると人間震えるんだな。」とあっさり変換されました。

おそらく数分前まで、過去最高傑作の円盤特典と名高い(自分内調べ)、エイタメのビジュアルコメンタリーを見てたからでしょう。こたつに入ってまったりしながら、人のピザに大量のタバスコかけて食べさせてみたり、付け合わせの野菜全残ししたり、特典映像だっていってんのに真ん中で堂々と寝るわ、「ここ飛ばしちゃおーぜ!」とかいいながらどんどん巻きだしたりしている彼らを見ていたおかげかなと思います。まじ高校生かよ‥‥ありがとうな。

 

  

チケット問題については、そりゃね、やっぱり残念な気持ちはあります。だって、行きたいもん。

でも誰が考えたかはわからないけど、わたしはこれでよかったと思います。

角が立つ言い方で非常に申し訳ないのですが、METROCKのこれだけの豪華な出演陣の中でも(いや、これ関ジャニ∞出てなくても東京大阪に住んでたら行きたいよ、まじで)、今やエイターというパイの大きさは相当ですし、フェス慣れしていない人が大勢押し寄せることは容易に想像できます。悪気がなくても数の暴力で、場の雰囲気を壊しかねない。だから前もって出演発表することは不可能だったと思います。

 

だからお願いですから、不正な高額転売でチケットを手にするエイターさんが一人でも少ないことを祈ります。でも不正な方法でなく、運よく参戦できるエイターさんには、心の底からおめでとうございますと拍手を送りたいです。見ず知らずのわたしの重い思いを勝手に背負っていただきます。宜しくお願いいたします。

 

 

さらに、これによって関ジャニ∞がいわゆる「客寄せパンダ」ではないことが証明されたと思うのは、能天気すぎるんでしょうか。

というかこんだけの人気も実力もある出演者集めておいて、今さら客寄せなんて必要ないでしょうと思うので。ということは、ジャニーズ側が無理くりねじ込んだか(爆)、運営側が関ジャニ∞に何かしらの音楽的な期待を込めて呼んだかのいずれかでしょう。

わたしはもう完全にファンとしての目線しか持っていないので、何とも言えないですが、後者であってほしいと願っているし、たとえ前者であっても最後には関ジャニ∞を呼んでよかったと思ってもらえると信じていますよ、わたしは。ファンですから。

(でもきっとこれにはTOKIOお兄さんのサマソニでの功績大きそうですよね。レポしか読んでないけど、本当にすごかったみたいだし。感謝です。) 

 

 

ところで、METROCKの様子はAmebaTVで無料放送されるようですが、関ジャニ∞さんはどうですかねえ。ちょびっとリツイートで流れてきたの見ただけですがV6お兄さんたちのドリフェスはしっかり切られていたみたいだし、「独占生中継」ってなってるけど、これは後日民放で流すのもNGなんでしょうか???ワカラナイナァ。

関ジャムで夏前に絶対フェス特集あると思うんですけど、その時に流してくれるとか最高のパターンないすかね。前日20日の東京公演にはレキシさん、岡崎体育さん、BEGINさんも出演しているし。絶対このフェスってジャムの売り上げにも影響あると思うんですけど。関ジャニ∞の紹介ページには関ジャムのこと触れてくれているし‥‥mm‥‥ドウナンデショウネエ。モウカリマッカ。

 

 

 

 

  

ふう~~~とりあえず今思いついたことをダダーーっと並べてみましたけど。我ながら感情に任せた感あるなー(;^_^A

 

あ、あとはセトリか!わああん楽しみー!!!

は入ること決定な雰囲気だったでしょ?彼らのパターン的にはメジャーどころ(ズッコケBAND・NOROSHI・キングオブ男・LIFE・オモイダマ)もいくつか入れてくると思うんすよ。あ!ととと、Tokyoholic!!!!マストっっっ!マストオブセトリっっっ!んーあとBJとかも亮ちゃん推しで入らないかなあ。同日にKANA-BOONさんもいるけど、ナントカナルサも、ある‥‥?

時間が45~50分くらいあるので、ひたすらバンドもあるかもですが、1~2曲くらい7人横並びで歌うのもいいんじゃないかなあ。渇いた花とか渇いた花とか渇いた花とか。あといっそのことCarnival(大好きなんです~!7人でやって!)あたり。

あと、フェスだとよくお客さんとちょっと絡むコーナーとか(すばソロでやってたオバロクみたいなやつ)もあり得ますけど、うーん。どうなんでしょう。かなりアウェーな環境だし、やらなさそうな気もするのう。

 

 

 

はあーーー!!行けない現場のことでこんな楽しくなることってあるんですねー!!アイドルって尊いなー!!早く5/21になりますように!!

 

 

めずらしく旬の話題のことでした!終わり!

HAPPY BIRTHDAY!YOU!

よこちゃーーーんお誕生日おめでとうございます~~!!!!

 

 

36歳!大人の男!

 

 

 

あの…年をとらないどころかむしろ若くなっていませんか?

美しさに磨けかけすぎて日に日にとぅるんとぅるんになってやいませんか?

個人的にはJUKEBOXくらいのややもちっとした感じも好きなので、いつでも筋トレに飽きてもらって大丈夫です(何の話)

 

 

 

いけないいけない、ついつい軽い嫉妬心が…。

 

せっかくお誕生日なので、マイベスト横山さんについて書きまーす。

 

 

これだ!

 

f:id:relic3:20170507135940p:plain

(2013→2014関ジャニ∞LIVE TOUR JUKE BOX より)

 

言わずと知れた横山さん初のトランペット披露のシーン。

 

勝手な決めつけで恐縮ですが、おそらく多くの横山担ひいては関ジャニ∞ファンにとってとても衝撃的で感動的な瞬間だったのではないでしょうか?

 

JUKE BOXのメイキングには横山さんが初めてトランペットを触った瞬間からライブで披露するまで、じっくりと収録されているので、この密着取材を企画した人はほんとにエライ。

そして初披露した時の東京ドームでのファンのざわめきと「よこー!」という声援がすごくリアルで、まるで自分もあの初めての瞬間を体験したかのような気持ちになるので、このシーンを入れた人はほんとに天才。

そして何より、そんな横山さんを見守るメンバーが随所に収録されていて、リハしている横山さんに群がってうれしそーーーーーにきゃっきゃ自撮りする6人、踊りながらやさしい表情で見守る大倉さん、よこの演奏が成功して自分のことのように嬉しそうなやすくん、ムビステの上でトランペットを吹く横山さんをじっと見つめるすばる。こんなの見せられて愛おしく思うなって方が無理なので、これに関わるすべての関係者及び関ジャニ∞はほんとに国民栄誉賞

 

 

 

要はとにかくこのJUKE BOXに収録されている「横山裕初めてのトランペット」はすべてがあったかいんです。

ファンもメンバーもスタッフもみんな横山さんが大好きなことがひしひしと伝わってきて、そんな愛されている横山裕がわたしは大好きなんです。

 

やすくんとギターでセッションしてすっごい楽しかった、もっとみんなとセッションしたいといった横山さん。今はもっとやりたいどころか当たり前のようにバンドの一部ですよね。これからもっともっとトラちゃんの出番が増えるであろうことを期待しております!!

 

 

 

そして、妄想歌謡劇「上を下へのジレッタ」が5/7に初日を迎えましたね。

Twitterでついポロリしてしまったのですが、行きたくて行きたくて行きたくてギリギリまでずっと迷っていたのですが、やはり諸々の事情で断念いたしました(いやでも今でも行きたいという気持ちに変わりはないので、すっごいいい条件のチケット譲りツイートとか見つけたらお声かけてしまいそう…。)。

 

よこちゃんの耳に残る声がすごく好きなんです。だから今回の舞台にボイトレまで受けて臨んだ横山裕がどんな進化を遂げているのか、(まだ当落前ですが)夏のツアーで会えるのがすっごくすっごくすっっっごーーーーーーく楽しみです!!!!(鼻息)

 

 

 

美人でキュートな横山くんに惚れ惚れします。

ストイックで俯瞰的な横山くんがうらやましいです。

家族が大好きで友達が多くて昔っから恋人にしたいのはやすくんな横山くんが愛しいです。

いじられて嬉しいくせにいじられすぎるとすぐムキになって、いくつになっても照れ屋なよこちゃんが大大好きです。

 

 

36歳おめでとうございます。今後も更なるご活躍とご多幸をお祈りしております。

 

 

f:id:relic3:20170509001812j:plain

 

関ジャニ∞に歌ってほしい!曲

先日わたしがいつも読ませていただいているブロガーさんがこんなアンケートをとっておられました。

 

dropblue0212.hatenablog.com

すでに集計後の記事もアップされており、見ごたえたっぷりな素晴らしいものになっております。

 

 

早速飛びつき、いくつか回答させていただいたのですが、

せっかくなので、(一生となるとちょっと考えちゃうけど)、いつか叶うなら聞いてみたい!というものを全員分考えましたので、のせまーす。

 

動画をペタペタしてますので、お時間あるときにでもwi-fi環境のある場所でご覧ください。貼ってある動画はいちおう公式のものに限らせてもらってますので、貼れなかった曲もありますが探せばソッコー出てきます(;^_^A ネットすごい。

 

 

 

🎵横山裕

「ときめき」チャットモンチー

www.youtube.com

横山さんのファルセットがほんとに好きなので、女性の歌を選びました。

特にチャットは女の人でも高くてつらいので、がっつりキー下げてもらって構いません!

白シャツ(ボタンは2個あけ)にデニムで、ステージ上で丸椅子にひとり座って、スポットライトすっと浴びて、世界に入り込んで歌ってほしいのです。

アダイヴのような妖艶な感じじゃなくて、しっとりとしたラブソングが聞きとうございます。

いつだって恋がしたいよ

あなた以外と

いつだって恋がしたい

あなた以外に

 

これはほんとに悲しい歌なんですよ。

何度も繰り返される'あなた以外'が強がりにしか聞こえない、せつない歌なのです。 

 

(でも、アンケートで他の方が413manと回答されていて、正直忘れてたのに何言うかって感じですが、413manには勝てないです…。この曲に匹敵する曲ってある?ねえある?涙)

 

 

 

🎵渋谷すばる

「染まるよ」チャットモンチー

www.youtube.com

おいおい、ただのチャットファンか!と思ったアナタ。

 

 

正解です。続けます。

 

 

いや、もーーーーこれ歌われたら本当に悔いなし曲です。チャットモンチーのマイベスト3に入る曲です。とってもせつない失恋ソングです。短い歌なのですが、たったこれだけの文字数の歌詞で、想い人の風貌や情景がはっきりと浮かんでしまうような描写になっているのがすごいなあと思うのです。

あなたの好きな煙草

わたしより好きな煙草

 

いつだってそばにいたかった

分かりたかった 満たしたかった

プカプカプカプカ

煙が目に染みるよ 苦くて黒く染まるよ

 

どうしても曲を選ぶ中で、関ジャムの影響もあってか「セッションしてほしい曲」も入ってしまうんですが、これもそのうちのひとつ。ソロでも見たいけど、同じくらいセッションも見たい!えっちゃんの声に下ハモで合わせてもらえた日には、もうマジで一生悔いないです・・・だから・・・関ジャム・・・(バタッ)

 

すばると女性アーティストさんの声の相性って、関ジャム内ですでに実証済みかと思うのですが、中でも女性らしい声の歌手さん×すばるハモが好きみたいです、わたし。SHISHAMOちゃんもよかったし、絢香さんのにじいろも好きすぎて、好きすぎて好きすぎます。

 

公式のものを貼ってますが、LIVEverも恐ろしく素晴らしいです(コソッ) 

 

 

🎵村上信五

「ラブソング」サンボマスター

サンボマスターは丸ちゃんが合うといわれることが多いのかなーと思いますが、ボーカルの山口さんのハスキー声とひなちゃんのハスキー声が親和性あるかと思い選びました。

 

一度聴いたら忘れられない、心に残る曲です。

これもやっぱり悲しい歌なんですけどね。亡くなってしまった愛する人への歌です。わたしはPVが好きですが、LIVEバージョンもありました。PVは長澤まさみちゃんがまたいいんですよ。。

会いたくて会いたくてどんな君でも

願いごとが一つかなうならば

いますぐにいますぐに抱きしめたいんだよ

ずっと君のそばにだけいたかったんだ 

この「会いたくて」の前の、oh babyみたいなフレーズがすごく好きなんですが、ここは是非歌うひなちゃんを思い浮かべながら聞いていただきたいんです!ふううう…腰砕けるZE…。

 

 

 

ええと。 

ていうか、わたし暗い系のラブソングばかり選びすぎですね…?

日常では特に恋愛で悩んだりとかしてるわけじゃないっす。辛い恋…ホロリ みたいなのもしてないっす。

 

どちらかというと関ジャニ∞の楽曲の中では、ロックな感じのアゲアゲな曲の方が好きだし、メンバーにしっとり系の曲歌ってほしいって思ってる節はなかったと思うんですが…これがもしや深層心理…か…?

 

あ、でもなんとなくソロで歌うことを前提に当てはめているので、なんとなくソロでやるなら、溢れ出る”男”の部分見せてくれよっっって思ってるのかもしれないですね。

 

よし。次行きましょ。

 

 

 

🎵丸山隆平

「Can't Wait Til Christmas」宇多田ヒカル

 

2010年ごろにペプシのCMに起用されてたものです。

とにかく丸ちゃんの甘ったる~~~~い歌声担なので、もう力の限り甘ったる~~~~く歌ってほしいです。

 

この歌はメロディは悲しげなんですけど、タイトルを直訳すると’クリスマスまで待てない'。内容は、好きな気持ちにはクリスマスだなんだは関係ないよ!わたしは今あなたが大好きなのよ!☆という、いわゆるKinkiお兄さんの「愛のかたまり」ソングです。

個人的嗜好でいうと、この歌をただしんみりと歌いあげるのにはやっぱり少し物足りなくて、ややじっとりと重たく甘ったるいバタークリームケーキみたいな気持ちも是非表現してほしいなと思ったので、丸ちゃんに託した次第です。こんなのカラオケで歌われたら100%好きになっちゃうなあ。 

クリスマスまで待たせないで

街中が君に恋してる

かっこつけないでよ 私の前では

I'm already  ah loving you. 

 

 

🎵錦戸亮

「Mr.Heartahe」sekai no owari

www.youtube.com

これは(たぶんですが)配信限定の曲だったような気がするので、あまりテレビで歌ってるのも聞いた記憶がなく一般的ではないのかもしれないですが、超おしゃれなメロディにスパイシーなテーマを盛り込むのがさすがのセカオワさんって感じです(調べてみるとOwl Cityさんという有名なシンガーの方との共作だそうですね。超シャレオツでです。)

Heartahe=心の痛み 

※自分極度の英語アレルギーのためこれ以外の和訳は断念しました。なんとなく聞けば雰囲気分かると思われます(おい)

 

このPVも好きなんです。イメージとしてはラブスーパーマンちっくな亮ちゃん。亮ちゃん自身がプロデュースしたらこういうPOPな感じはなさそうなので、あえての逆が見て見たいです。普段は絶対着なさそうな派手派手なお衣装でぴょこぴょこしてほしい。あーー!考えただけでかわ!い!い!

 

亮ちゃんの曲を選ぶときに絶対的にはずせなかったのが英語詞ですね。

亮ちゃんの英語の発音の色っぽさって尋常じゃないと思っていて、いろいろあるけど極めつけは、ピコ太郎セッション!ぺんぱいなっぽーあっぽーぺんですらセクシーってどゆこと??!っていう。あれは本気で世界一セクシーなぺんぱいなっぽーあっぽーぺんが出たと思ってます。

 

 

🎵安田章大

ハミングバードYUKI 

www.youtube.com

CANDY MY LOVEのCメロの「キャンディマイラァーーーブ」が、安田くんのパートの中で最も好き(厳密には安子ちゃんw)だということに表れているとおり、わたしは安田くんの高音がかなり好きなようです。

これは、もうセッションしかないやつです。絶対絶対、安田君はYUKIちゃんの隣でアコギで座って歌うんです。それはもう世の理なんですよね。決まってるんです。しょうがない、うんうん。

この動画はshortバージョンなのですが、それはそれはもう、後半も最っ高です。

 

曖昧でそれでいて表情に無理はなくて

「気にしないで」って言えないで。2人途方に暮れた。 

 

あかん。だめだ。好きすぎて語れないやつだ。

 

 

「Swallow Tail Buttefly~あいのうた~」YEN TOWN BAND

言わずと知れた超名曲ですね。しれっと2つ目いってますが、続けます。

 

すばるがThe Coversでカバーしているので若い方も知ってるかな?もともとスワロウテイルという岩井俊二監督の映画の主題歌で、その映画に出てきたYEN TOWN BANDが実際にデビューしてCDリリースしたというイメージ(怪しいのでいちおう調べた…大体あってそう?かな?)。1996年なので20歳以下の子には生まれる前の曲ですね。Charaのベストアルバムとかにも何曲かYEN TOWN BAND名義の歌が収録されてます。この映画も大好きなのですが、映画について話し始めると長くなるので割愛!でもこの世界観が好きなら是非見てみてほしーーい!

 

これはアコースティックにしてソロ弾き語りでお願いします!!!!(土下座)

Charaさんのカバーってすごく難しそうだけど、安田くんがこの歌に対してどんな表現をするのか、見てみたいのです。けど安田くんの歌唱力と表現力なら、絶対にすばらしいものになるとしか思えない。実現していないけど、すでに墓場まで持っていきたい

ここから何処にいっても 世界は夜を乗り越えていく

そしてあいのうたが 心に響き始める

 

 

🎵大倉忠義

「K」BUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKENの名作!

大倉さんは割とソロとかユニットでは色気のある系とかしっとり系を歌っているイメージが強いので、ここは逆にあのイケボを生かしてガツン!と熱唱してほしいです!

 

最近関ジャムでぼくのりりっくのぼうよみ君とセッションした回が印象的だったんすよね。セッション始まってすぐの大倉さんパートを聞いた時に、大倉さん声量あるなー!って思ったんです。アイドルというジャンルの中で、13年間歌を歌い続けてきた人の実力を実感して、もう惚れ惚れしてしまいました。

 

Kは、歌というより物語にメロディついたみたいな感じの歌です。疾走感あふれる感じと、物語らしくクライマックスになるにつれて盛り上がる感じがいいんですよね!大倉さんならきっとすっごくかっこよく歌ってくれるでしょう。カラオケで歌って、最終的に女子人気をすべてかっさらっていって欲しいです(どんな願望)

走った転んだ すでに満身創痍だ

立ち上がる間もなく襲い来る罵声と暴力

負けるか俺はホーリーナイト

 

 

 

 

 

 

余談ですがこれ書き終えたところで、今日のクロニクルみて、丸ちゃんがエヴァファンだと思い出して、あーバンプのアルエ(綾波レイのことを歌った曲と言われている)もいいなと思いました。

これ次から次へと候補曲出てきて結局あげられないやつですね。

 

 

というわけで、以上を持ちまして。

終了!

思い出の曲

何の前触れもなく、思いついたことを語るお得意のやついきます。

 

 

リリースがいったん落ち着いている今、お休みの日はHDDを整理したりDVDを見返したり、まったりとした日々を過ごしていて、これはこれで幸せだな~としみじみしております。

4月中にはBDにダビングして容量もしっかり確保。雑誌の整理も嫌になるほど貯めてしまう前に終わらせたいものです。

 

なんかこんなこと書くとステキ女子みたいですが、理想と現実は違います(遠い目)。。

 

 

 

 

今日は関ジャニズムデーでした。

 

元々RIP SLYMEが好きなんでFUN×8大好きでねえ。大倉さん→やすくん流れのとこさいっっっこうっす!超低音→超高音の傾斜がたまらん!RIPでもPESパートがいつも好きで、あの変な個性的な高音の声を聴くと、くぅ~~これこれ!ってなるんですよね(伝わらない)。

やっぱねぇまだ踊りたらんねんのところが最高!音源ではこの「」が上がってないんですが、きゅっと上げてきたDVDの歌い方が断然好みです!!!

あと、Bメロのすばるパートのぶっ!とびながらの体を反らして、ぶっ!ていうとこも、もおーーーだいだいすきです!!GIFで永遠に見れるやつ。あと、妖怪ダンスする倉丸横もあまりのかわいさにGIFで永遠に見れるし、ねじ巻式のおもちゃにでもして手元に置いておきたい。

 

そっからの三十路も楽しすぎるし、アイスクリームはやんまちゃんがキラッキラッすぎて目しぱしぱするし(ベタ褒めのつもり)、道はエイトのユニット曲で三本の指に入るくらい好き!そもそもMaterpieceのダンス目当てでの関ジャニズムだし、フローズンマルガリータは無性~にみたくなるし、みんな横山さんみながらニヤニヤしてるCloveRは世界平和だし、クルマジのお手振りは現場でやりたすぎる気持ちが溢れすぎて、部屋で一人で全力ブンブンしすぎて、ちょっと我に返って恥ずかしくなるし(何の報告)。

そして、みんな大好き安田の象に心持ってかれてからの、シングルメドレーでちょっとずっこけて、ゆでじーーーんとしてしまう、といういつもの流れ。

 

ゆがさ、好きなんですよね。もうライブでは歌わないのかな。だって。まだ夢の途中ですって。こんな何十万人も人集めといてさ!なんかもう、その夢に参加させてくださいって気持ちになるし、うまく言えないけど、まだ途中っていってくれてありがとうという気持ちにもなるんでさあ。 

 

 

 

 

で。

アツクなってますがやっぱり一番好きなのは、インストからのドヤ顔人生。これ。

 

 

 

一昨年の冬初めて元気コンにいって、関ジャニ∞ていいなって思い始めてまだ間もないころ。

DVDもアルバムも何も持ってないので、とりあえず動画サイトで探るわけですよね。いろいろと。こちょこちょと。

そんな中でかなり初期のころにこの動画にぶち当たりました。

 

 

 

衝撃でしたね。

 

 

 

こんなに同じ動画をひたすら見続けたことはないんじゃないかっていうくらい、まさに釘付け。ああ、目を奪われるっていうのはこういうことなんだと、思いました。

 

 

 

わたしは楽器経験もほぼないし知識も全くない音楽ド素人なので、上手い下手は正直よくわからないし、全然音楽的な意見なんて何一ついえないですが、

ただ、ひなよこまるちゃんと来て、大倉亮ちゃんやすくんすばると、一人一人の楽器の音が増えていくにつれて、テンポがどんどん上がり熱量を増していくその演奏とみんなの表情が、とにかく気持ちよくて、ずっと見ていたい気持ちになったことを覚えています。

まだ何も、彼らの背景なんかほとんど知らない時だったから、単純に彼らの演奏とそのパフォーマンスで、です。

 

村上くんのピアノと横ちゃんのトランペットでしっとり始まり、

まるちゃんのベースにうっとりしていると、

そっから大倉さんのドラムと亮ちゃんのギタで一気にロックへと様変わりしたと思ったら、

やすくんの体が痺れるようなスクラッチからのギターソロが、そのロックの熱量をグングン超加速させる

そして最後に鳴り響くすばるのブルースハープが一瞬でバンドを支配する

 

あの瞬間がもう!たまらなくて!たまらない!!

 

 

 

そしてそのまま7つの音がすべて揃って、あっと思ったときにはもうドヤ顔人生のイントロになってて、そしたら

 

 

 

ドヤ顔人生だーーー!!!

 

 

 

うわーーーー!!!

みたいな!!!語彙力?なにそれ(キョトン)

 

 

 

 

動画サイトで見たものをここまで堂々と語って申し訳ないんですけどね…(その後DVDちゃんと全部買ったからゆるされ…ないか。)。

でも、これを見てライブDVDがほしくなった人間もいるとなると、ネットとの付き合い方ってほんと難しいんだろうな…。

 

 

 

 

 

えーと、、何か終わりかたよくわからなくなってきた(笑)

 

 

 

キラキラの決め顔もいいけど、結局こういう暑苦しい感じを好きになったんでしょうね。

 

結局最初に買ったDVDは2015のリサイタルで(なぜなら好きになって最初にリリースされたものだったから)、その後いくつかのブログさんの感想を元にJUKEBOXと関ジャニズムを2枚買いしました(ライブ行って1か月半後くらいかな)。

一番好きなDVDはJUKEBOXで、Your WURLITZERからのWest side、レスキューレスキュー、Eightopop!!!!!!!の流れに勝るものはいまだにありませんし、単体で言えば宇宙に行ったライオンを見たときも「何だこれ…」とわなわなしてしまったくらい衝撃的でした。

このほかにも基本インスト大好き芸人なので、他にもまいふぇいばりっとインストはあります。

 

 

 

けど、わたしに初めての感情をくれたこのドヤ顔人生って特別だな~と、DVDを見てほんのり思った、というお話でした。

 

 

 

 

ふふ。締りが悪いけど、おわり!